イベント

2016年6月14日

東京メトロ東西線輸送改善の一環である南砂町駅改良工事の建設現場を見学するもので、工事の様子を見学した後に地下鉄博物館で地下鉄建設に関する知識を学んで頂きます。

■ 夏休み親子現場見学会
行事コード 54602
略称 親子見学会
主催 公益社団法人 土木学会 地下空間研究委員会
後援 公益社団法人 地盤工学会 関東支部
日時 2016年7月30日(土)13:00~16:30(予定)
見学場所 東京メトロ東西線南砂町駅改良工事建設現場および地下鉄博物館
南砂町駅:東京都江東区南砂三丁目
地下鉄博物館:東京都江戸川区東葛西
集合場所 東京メトロ東西線南砂町駅出入口付近(予定)
係のものが青旗を持ってお待ちしております.
南砂町駅から徒歩で工事現場まで移動し,現場見学
→徒歩で南砂町駅まで戻り,地下鉄で葛西駅に移動し,地下鉄博物館見学
→地下鉄博物館見学終了後,現地解散予定
参加費 無料(集合場所までの交通費は各自負担)
※障害団体保険には土木学会の負担で加入致します.
定員,申込み締切日 一般親子15組程度
2016年7月15日(金)(予定)
申込み方法 土木学会本部主催行事の参加申込(夏休み親子見学会申込み)にある専用申込みフォームの参加者欄に保護者情報を記入し,通信欄に小学生情報(氏名,性別,学年)と緊急連絡先をご記入のうえお申込み下さい.

 

■お問合せ先
公益社団法人土木学会 担当:小川祐司
〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目(外濠公園内)
TEL:03-3355-3559
E-mail:ogawa@jsce.or.jp   

以上


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2011年12月1日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学”の確立を目指し、「第17回地下空間シンポジウム」を開催いたします。
このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。
 今回は、「巨大災害に対する地下空間の役割」をテーマに、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の経験などを踏まえ、とくに、限られた空間の中で高密度な社会を営む都市エリアでの自然災害に対して、被災直後から復旧・復興期にかけて地下空間が果たすべき役割や、地下空間を含む都市の防災対策・減災対策の課題などを議論し、安全で安心な社会づくりに向けた地下空間利用のあり方について皆様とともに考えていきたいと思います。会員・非会員を問わず、多数の方々のご参加をお待ちしております。

■シンポジウム(CPD対象)

行事コード 54101
主 催 公益社団法人土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省,社団法人日本建築学会,公益社団法人日本都市計画学会,公益社団法人地盤工学会,一般社団法人資源・素材学会,一般社団法人日本応用地質学会,一般財団法人エンジニアリング協会,都市地下空間活用研究会
日 時 2012年1月20日(金)9:30-17:10(開場9:00)(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場 (〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 TEL 03-5286-1755)
※添付案内図をご参照ください。
申込締切 2012年1月13日(金)【必着】
プログラム 【午前の部】
■井深大記念ホール
[基調講演]
  「災害時における地下空間の役割(仮)」松井 直人 国土交通省 大臣官房技術審議官(都市局担当)
[パネルディスカッション]
  パネリスト(順不同):
   西植 博 国土交通省 都市局街路交通施設課長
   石川 進 東京都 都市整備局都市基盤部長
   黒川 洸 (財)計量計画研究所 理事長,筑波大学名誉教授、東京工業大学名誉教授
   井下 泰具 大阪地下街株式会社 理事
  コーディネータ
   岸井 隆幸 日本大学理工学部土木工学科 教授
   
【午後の部】
■3階会議室
  3会場に分かれての論文発表
    第1会場(建設)
    第2会場(心理・防災)
    第3会場(計画)

参加費 会員8,000円,非会員9,000円,学生会員3,000円
定 員 250名(先着順)
申込方法 土木学会ホームページ((クリック)からの申込、または土木学会誌綴込みの「本部行事参加申込書」に参加者お一人につき1枚にて所定事項(特に行事コード:54101/行事略称:17回地下空間シンポ)を明記のうえ、下記の問合先に宛てFAXにてお申込みください。申込書到着後、10日前後で折り返し「参加券」をお送りいたします。
申込みに関してのお願い (1)申込み締切り前に定員に達している場合がございますのであらかじめご了承ください。なお、締切日以降の事前受付はいたしません。ただし、定員に余裕がある場合のみ、行事当日に会場にて受付いたします。
(2)申込み後、やむを得ずキャンセルをされる場合は、必ず開催日の1週間前までに研究事業課宛ご連絡ください。ご連絡がない場合は、参加費を徴収させていただきますのであらかじめご了承ください。
(3)参加費のお支払い方法につきましては、会場の都合により当日現金でお支払いいただくことができません。申込受付後ご請求書をお送りいたしますので、銀行振込もしくは郵便振替にて、お支払いいただきますようお願い申し上げます。
(4)申込みをされる前にご送金いただくことはトラブルの原因となりますので固くお断りいたします。
(5)テキストのみご希望の場合は行事終了後に出版事業課までお問合せください。

■見学会

日 時 2012年1月19日(木)13:30集合 17:00頃解散予定
見学場所 汐留地区 環状2号線地下トンネル ほか
定 員 土木学会および当シンポジウム後援団体の会員25名(先着順)
参加費 1,000円(見学会場までの交通費は参加者負担)
申込締切 2011年12月20日(火)【必着】
申込方法 シンポジウムの申込みとは別途お申込み願います。参加を希望される方は、本ホームページに添付の地下空間シンポジウム「見学会参加申込用紙」に必要事項(①参加者氏名,②勤務先名称・所属,③勤務先住所・郵便番号・電話番号)をご記入の上,下記の問合せ先に宛てFAXにてご応募願います。なお,参加者には詳細案内(参加費支払方法も含む)をお送りいたします。
申込みに際しての注意事項 長距離(2.5km程度)を歩ける体力をお持ちの方を参加対象とします(途中参加および途中退出は原則としてできません)
  
■お問合せ先
土木学会 研究事業課 担当:村木
【シンポジウム、見学会申込用FAX】:03-5379-0125 TEL:03-3355-3559
E-mail:mura@jsce.or.jp

                                           以上


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地下空間研究委員会主催「第4回 夏休み親子見学会」を以下のとおり開催いたします。

参加ご希望の方は、添付の「行事参加申込用紙.xls」をダウンロードし、参加者(小学生と保護者)1組につき、1枚にて必要事項をご記入のうえ、下記「申込書送付先」までFAXもしくはE-mail(E-mailの場合、同申込書を添付の上、メール件名:「夏休み親子見学会参加申込」)にてお送りください。

なお、当日の集合場所その他詳細については、参加申込締切後、各参加者宛に直接ご案内させていただきます。

申込書送付先
社団法人土木学会 研究事業課 村木(むらき)宛
所在地 :〒160-0004
東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内
FAX:(03)3355-5278
E-Mail:mura@jsce.or.jp

参加申込締切:2010年7月23日(金)必着

開催日時 2010年8月7日(土)13:00(集合)~17:00(終了予定)
参加費 無料(集合場所までの交通費は各自負担) 
 (※団体傷害保険には(社)土木学会の負担で加入いたします。)
対象者 小学生と保護者
各会場15組程度(応募多数の場合は抽選とさせていただきます)
会 場  □東京会場:JR新宿駅南口周辺 建設現場
  *本年は東京会場のみの開催となります。
 
テーマ 夏休み自由研究支援「街の地底探検 ~感じる 考える 地下空間利用~」
内 容 地下空間に関するクイズや見学を通じて、都市生活における地下空間の有用性の理解を深めていただき、「地下空間こども博士」の称号を授与します。
参加申込締切 2010年7月23日(金)
添付 サイズ
100723応募締切_行事参加申込用紙.xls 19.5 KB

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2010年4月6日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学"の確立を目指し、「第16回地下空間シンポジウム」を開催いたします。

 このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。

 会員・非会員を問わず、多数の方々の講演ご応募をお待ちしております。
 なお、講演申込、論文投稿はすべてインターネットにて受付を行います。

 講演申込、論文投稿にあたりましては、下記内容を充分にご確認頂く様お願いいたします。

 

 

主 催 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、(社)日本建築学会、(社)日本都市計画学会、
(社)地盤工学会、(社)資源・素材学会、(社〉日本応用地質学会、
(財)エンジニアリング振興協会、都市地下空間活用研究会
日 時(予定) 2011年1月18日(火) 9:30~17:00(開場9:00)
会 場 早稲田大学国際会議場
参加費(予定) 学会員8,000円,非会員9,000円(共にテキスト代込み)
講演申込(タイトル、概要のみ)要領
  1. 募集内容:『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など
  2. 応募形態:一般投稿論文
  3. 申込方法:インターネットによる電子申込でお願いします。
    電子申込では、
    ①講演題目
    ②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
    ③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等<
    ④論文概要(400字程度、目的、概要等)等をご入力ください。
  4. 申込締切期日:2010年7月30日(金)
論文原稿の提出要領 *論文の投稿もインターネットによる電子投稿でお願いします。
⇒当画面左下の“地下空間シンポジウム論文投稿電子申込み「こちらをクリック」から、電子申込願います。

 上記の講演申込後に お送りする執筆要領(学会指定の様式)に従い、電子化した論文原稿(PDF形式)を提出していただきます。

 原稿提出締切期日:2010年10月1日(金)

 なお、申込時点の内容と大幅に論文内容が異なるもの、商業宣伝に偏ったものについては、論文・報告集への掲載をお断りすることがあります。

*これらに関する詳細は、4月中に土木学会地下空間研究委員会のホームページ(http://www.jsce-ousr.org/)に掲載しますのでご覧ください。


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2009年12月24日

 地球温暖化問題は我々を取り巻く喫緊の課題であり、平成21年9月の国連気候変動首脳会合における総理大臣演説で、日本は温室効果ガスの削減目標について1990年比で2020年までに25%削減をめざす、との中期目標が示されました。土木学会 地下空間研究委員会では、前回、第14回地下空間シンポジウムで「低炭素社会と地下空間利用」をテーマに、進行する地球温暖化と低炭素社会への転換シナリオについて認識を共有し、低炭素社会に向けた地下空間利用の意義やあり方について考えました。
今回、第15回地下空間シンポジウムでは、「低炭素社会と地下空間利用 ~そのさらなる可能性~」をテーマに、行政や学識者の方々よりそれぞれのご専門分野における具体的な取組等をご紹介いただきます。そして、会場の皆様とともに、「低炭素社会と地下空間利用 ~そのさらなる可能性~」について考えたいと思います。

■シンポジウム(CPD対象)

主 催 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省,(社)日本建築学会,(社)日本都市計画学会,(社)地盤工学会,(社)資源・素材学会,日本応用地質学会,(財)エンジニアリング振興協会,都市地下空間活用研究会
日 時 2010年1月19日(火)9:30~17:00(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場 (〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 TEL 03-5286-1755)
※添付案内図をご参照ください。
申込締切 2010年1月8日(金)
※上記以降の場合には、シンポジウム会場での【当日申込み】にてお願い致します(クリック)
プログラム ■井深大記念ホール
[開 会]9:30~9:40(10分)
 ①開会挨拶       地下空間シンポジウム実行委員会 委員長 安藤 憲一
 ②地下空間研究委員会の活動報告   地下空間研究委員会 委員長 岸井 隆幸
[基調講演]9:40~10:10(30分)
  低炭素社会実現と都市行政の取り組みに関する基調講演
     国土交通省大臣官房技術審議官(都市・地域整備局担当) 松谷 春敏
[パネルディスカッション]10:10~12:00(110分)
 テーマ:「低炭素社会と地下空間利用~そのさらなる可能性~」
 コーディネータ:日本大学理工学部土木工学科 教授 岸井 隆幸
                   (土木学会地下空間研究委員会 委員長)
 パネリスト(順不同):
  ①内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(地震・火山対策担当) 越智 繁雄
  ②(財)東京都環境整備公社 東京都環境科学研究所 所長 長谷川 猛
  ③千葉大学大学院 工学研究科 准教授 村木 美貴
  ④東北大学大学院 工学研究科  教授 京谷 孝史
                  (土木学会 地下空間研究委員会 副委員長)
■3階会議室
13:00~17:00 3会場に分かれて論文発表
17:00 閉会
参加費 会員8,000円,非会員9,000円,学生会員3,000円
定 員 250名(先着順)
申込方法 土木学会ホームページ((クリック)からの申込、または本ホームページに添付してあります「01(シンポジウム)参加申込書」あるいは、学会誌綴込みに参加者お一人につき1枚にて必要事項をご記入のうえ(特に行事コード:95401/行事略称:15回地下空間シンポ)「参加申込先」までお申込みください申込書到着後10日前後にて折り返し「参加券」をお送りいたします。
【申込FAX】:03-3355-5278 TEL:03-3355-3559
申込みに関してのお願い (1)申込み締切り前に定員に達している場合がございますのであらかじめご了承ください。なお、締切日以降の事前受付はいたしません。ただし、定員に余裕がある場合のみ、行事当日に会場にて受付いたします。
(2)申込み後、やむを得ずキャンセルをされる場合は、必ず開催日の1週間前までに研究事業課宛ご連絡ください。ご連絡がない場合は、参加費を徴収させていただきますのであらかじめご了承ください。
(3)申込みをされる前にご送金いただくことはトラブルの原因となりますので固くお断りいたします。
(4)テキストのみご希望の場合は行事終了後に出版事業課までお問合せください。

■見学会
応募が定員に達しましたので,締切りました。

日 時 2010年1月18日(月)13:00集合,16:30頃解散予定
見学場所 中央環状品川線(シールド工事現場)
※途中からの参加はできませんのでご了承ください。
定 員 30名(先着順)
参加費 ¥1,000-(見学にかかわる交通費は参加者負担)
申込締切 締切りました。
  
■お問合せ先
土木学会 研究事業課 担当:二瓶
【シンポジウム、見学会申込用FAX】:03-3355-5278 TEL:03-3355-3559
mailto:snihei@jsce.or.jp

                                           以上

添付 サイズ
01(シンポジウム)参加申込書.pdf 105.88 KB
02(シンポジウム)会場案内図・早稲田大学国際会議場.pdf 90.31 KB
03第15回地下空間シンポジウムプログラム.pdf 266.25 KB
05地下空間シンポジウムポスター.pdf 461.68 KB

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地下空間研究委員会主催「第3回 夏休み親子見学会」を以下のとおり開催いたします。

参加ご希望の方は、添付の「行事参加申込用紙【書式】.xls」をダウンロードし、参加者(小学生と保護者)1組につき、1枚にて必要事項をご記入のうえ、下記「申込書送付先」までFAXもしくはE-mail(E-mailの場合、同申込書を添付の上、メール件名:「夏休み親子見学会参加申込」)にてお送りください。

なお、当日の集合場所その他詳細については、参加申込締切後、各参加者宛に直接ご案内させていただきます。

申込書送付先
社団法人土木学会 研究事業課 二瓶(にへい)宛
所在地 :〒160-0004
東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内
FAX:(03)3355-5278
E-Mail:snihei@jsce.or.jp

参加申込締切:2009年7月10日(金)必着

開催日時 2009年8月1日(土)13:00(集合)~17:00(終了予定)
参加費 無料(集合場所までの交通費は各自負担) 
 (※団体傷害保険には(社)土木学会の負担で加入いたします。)
対象者 小学生と保護者
各会場15組程度(応募多数の場合は抽選とさせていただきます)
会 場 □東京会場:東急東横線 渋谷駅~代官山駅間 地下化 工事現場
 *東京会場の概要はこちら
 *アポロカッター工法について
□大阪会場:阪神高速道路 淀川左岸線 工事現場
 *大阪会場の概要はこちら
 *淀川左岸線の整備目的
テーマ 夏休み自由研究支援「街の地底探検 ~感じる 考える 地下空間利用~」
内 容 地下空間に関するクイズや見学を通じて、都市生活における地下空間の有用性の理解を深めていただき、「地下空間こども博士」の称号を授与します。
参加申込締切 2009年7月10日(金)
添付 サイズ
090710応募締切_行事参加申込用紙【書式】.xls 19.5 KB

 


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2008年12月1日

 「地下空間研究委員会」では,健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために,土木工学のみならず,都市計画,建築,法律,医学,心理学,福祉,さらには芸術,経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学”の確立を目指し,「第14回地下空間シンポジウム」を下記要項で開催いたします。

 このシンポジウムでは,地下空間利用に関する計画,建設,防災,維持,再生,環境,心理,空間デザイン,普及等,幅広い問題にわたり意見・情報交換を行いたいと考えておりますので,会員・非会員を問わず,多数のご参加をいただきますようご案内申し上げます。

■シンポジウム(CPD対象)

主 催 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、(社)日本建築学会、(社)日本都市計画学会、(社)地盤工学会、
(社)資源・素材学会、日本応用地質学会、(財)エンジニアリング振興協会、
都市地下空間活用研究会
日 時 2009年1月23日(金)9:30~17:10(予定)(開場9:00)
会 場 早稲田大学国際会議場
(〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 TEL 03-5286-1755)
※添付ファイル「(会場案内図)早稲田大学国際会議場」をご参照ください。
プログラム ■井深大記念ホール (敬称略)
  9:30~10:00
  開会挨拶  地下空間シンポジウム実行委員長 大塚 正博(東京電力(株))
  委員会報告 地下空間研究委員会 委員長     大西 有三(京都大学)
  都市・地域行政の現況について
          国土交通省 大臣官房 技術審議官 松谷 春敏
 10:00~12:00 特別講演  テーマ「低炭素社会と地下空間利用」
東洋大学教授、国立環境研究所環境技術評価システム研究室長 藤田 壮
(社)日本都市計画学会 副会長、JFEスチール㈱ 特別顧問 小澤 一郎
 12:00~13:00 昼食
■3階会議室
 13:00~16:50 論文発表(第1~第3会場)
 17:00~17:10 閉会挨拶
参加費 8,000円(テキスト代5,000円を含む)ただし,学生は3,000円
定 員 250名(先着申込順)
申込方法 ①「土木学会ホームページ行事参加申込みページ」より(土木学会会員のみ)。
②「FAX送付による申込み(会員・非会員を問わず)」
:学会誌綴込みもしくは「本部行事参加申込書」に参加者1名につき1枚にて必要事項をご記入のうえ(特に、行事コード:8026/行事略称:14回地下空間シンポ)、下記「問合せ先」までFAX送付。
①②とも、申込書到着後10日前後にて折り返し「参加券」をお送りいたします。
申込締切 2009年1月16日(金)【必着】
申込みに関してのお願い (1)お申込み後、キャンセルをされる場合、開催日の10日前までに、下記「問合せ先」までご連絡ください。ご連絡がない場合、参加費を徴収させていただきますのでご了承ください。
(2)お申込み前のご送金はトラブルの原因となりますのでお断りいたします。
(3)テキストのみご希望の場合は行事終了後に出版事業課までお問合せください。

 
■見学会 →定員に達しましたので締め切りました、ありがとうございました
シンポジウムの開催に合わせて現場見学会を開催いたします。

日 時 2009年1月22日(木)10:00(集合)~16:00(解散予定)
見学場所 ①小田急線 下北沢地区線増連立事業 (連続立体交差事業および複々線化事業)
②首都高速中央環状新宿線 大橋ジャンクション
※当日途中からの参加はできませんのでご了承ください。
定 員 30名(先着申込順)
参加費 ¥2,000-(昼食代含む、見学に係る交通費は参加者負担)
申込締切 2009年1月16日(金)【必着】
申込方法 シンポジウムの申込みとは別途で申込み願います。
参加を希望される方は、添付ファイル「(見学会)参加申込用紙」に必要事項(①参加者氏名、②勤務先・所属、③連絡先住所・郵便番号・電話番号)をご記入の上、下記、問合せ先までFAXで送付ください。なお、参加者には詳細案内(参加費支払方法も含む)をお送りいたします。
  
■問合せ先
土木学会 研究事業課 担当:橋本
【シンポジウム、見学会申込専用FAX】:03-3355-5278
(TEL:03-3355-3559 E-mail:hashimoto@jsce.or.jp

                                           以上

添付 サイズ
(シンポジウム)会場案内図・早稲田大学国際会議場.pdf 90.31 KB
(見学会)参加申込用紙.doc 39.5 KB
プログラム.xls 33.5 KB

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2008年4月7日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学"の確立を目指し、「第14回地下空間シンポジウム」を開催いたします。

 このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。

 会員・非会員を問わず、多数の方々の講演ご応募をお待ちしております。
 なお、講演申込および論文原稿提出(査読付き論文部門、一般投稿論文部門)は電子化して実施いたします。

 講演申込にあたりましては、以下の講演申込要領を充分にご確認頂く様お願いいたします。

主 催 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、(財)エンジニアリング振興協会、
都市地下空間活用研究会、(社)日本建築学会、
(社)日本都市計画学会、(社)地盤工学会、
(社〉日本応用地質学会、(社)資源・素材学会
日 時 2009年1月23日(金)9:00~17:00(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場
講演申込要領
  1. 募集内容:『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など
  2. 応募形態:a)査読付き論文部門、b)一般投稿論文部門
  3. 申込方法:講演の申込は、すべてインターネットによる電子申込といたします。
    電子申込では、
    ①講演題目
    ②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
    ③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等<
    ④上記の応募形態選択
    ⑤論文概要(400字程度、目的、概要等、講演内容を記述する)等を入力していただきます。

 

 講演申込、論文投稿にあたりましては、次ページからの 講演申込要領 を充分にご確認頂く様お願いいたします。

添付 サイズ
地下シンポ審査付論文投稿フロー(shinsatsuki.pdf) 127.3 KB
地下シンポ一般論文投稿フロー(ippan.pdf) 121.79 KB

 

今すぐ講演申し込みを行う場合は、以下から講演申し込みページにすすんで下さい。
講演申し込みを行う


募集内容 『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など
応募形態 a)査読付き論文部門
b)一般投稿論文部門
申込方法 講演の申込は、すべてインターネットによる電子申込といたします。
電子申込では、
①講演題目
②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等
④上記の応募形態選択
⑤論文概要(400字程度、目的、概要等、講演内容を記述する)等を入力していただきます。
申込締切期日 2008年5月19日(金)【厳守】

 

講演申込から論文提出・原稿受理までの日程は、
査読付き論文部門の場合は、
講演申込から論文提出・原稿受理までの流れ(審査付論文部門)

一般投稿論文部門の場合は、
講演申込から論文提出・原稿受理までの流れ(一般投稿論文部門)

をご参照下さい。


2008年4月7日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学"の確立を目指し、「第14回地下空間シンポジウム」を開催いたします。

 このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザインなど、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。

 会員・非会員を問わず、多数の方々の講演ご応募をお待ちしております。
 なお、講演申込および論文原稿提出(査読付き論文部門、一般投稿部門)は電子化して実施いたします。

 講演申込にあたりましては、以下の講演申込要領を充分にご確認頂く様お願いいたします。

主 催 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、(財)エンジニアリング振興協会地下開発利用研究センター、都市地下空間活用研究会、(社)日本建築学会、(社)日本都市計画学会、(社)地盤工学会、(社〉日本応用地質学会、(社)資源・素材学会
日 時 2009年1月23日(金)9:00~17:00(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場
講演申込要領
  1. 募集内容:『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザインなど
  2. 応募形態:a)査読付き論文部門、b)一般投稿論文部門
  3. 申込方法:講演の申込は、すべてインターネットによる電子申込といたします。
    電子申込では、
    ①講演題目
    ②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
    ③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等<
    ④上記の応募形態選択
    ⑤論文概要(400字程度、目的、概要等、講演内容を記述する)等を入力していただきます。
  4. 申込締切期日:2008年5月19日(月)【厳守】

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