2012年5月3日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学”の確立を目指し、「第18回地下空間シンポジウム」を開催いたします。

 このシンポジウムでは、地下空間利用に関する計画、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。

 会員・非会員を問わず、多数の方々の講演ご応募をお待ちしております。
 なお、講演申込、論文投稿はすべてインターネットにて受付を行います。

 講演申込、論文投稿にあたりましては、下記内容を充分にご確認頂く様お願いいたします。

 

 

主 催 公益社団法人 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、社団法人 日本建築学会、公益社団法人 日本都市計画学会、
公益社団法人 地盤工学会、一般社団法人 資源・素材学会、
一般社団法人 日本応用地質学会、
一般財団法人 エンジニアリング協会、都市地下空間活用研究会
日 時(予定) 2013年1月16日(水) 9:30~18:00
会 場 早稲田大学国際会議場
(〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 / TEL 03-5286-1755)
参加費(予定) 学会員8,000円,非会員9,000円(共にテキスト代込み)
講演申込(タイトル、概要のみ)要領
  1. 募集内容:『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など
  2. 応募形態:一般投稿論文
  3. 申込方法:論文の申込は、インターネットによる電子申込でお願いします。
    電子申込では、
    ①講演題目
    ②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
    ③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等<
    ④論文概要(400字程度、目的、概要など)などをご入力ください。
        また、論文の投稿もインターネットによる電子投稿でお願いします。
  4. 申込締切期日:2012年7月31日(火)
  5. *これらに関する詳細は、5月中に土木学会地下空間研究委員会のホームページに再度掲載しますのでご覧ください。

論文原稿の提出要領 *論文の投稿もインターネットによる電子投稿でお願いします。
申込時点でお送りする執筆要領(学会指定の様式)に従い、電子化した論文原稿(PDF形式)を提出していただきます。

 原稿提出締切期日:2012年9月28日(金)

 なお、申込時点の内容と大幅に論文内容が異なるもの、商業宣伝に偏ったものについては、論文・報告集への掲載をお断りすることがあります。

■問合せ先
公益社団法人土木学会「地下空間シンポジウム」担当:佐藤雅泰
〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目(外濠公園内)
E-mail: sato@jsce.or.jp


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2011年12月1日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学”の確立を目指し、「第17回地下空間シンポジウム」を開催いたします。
このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。
 今回は、「巨大災害に対する地下空間の役割」をテーマに、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の経験などを踏まえ、とくに、限られた空間の中で高密度な社会を営む都市エリアでの自然災害に対して、被災直後から復旧・復興期にかけて地下空間が果たすべき役割や、地下空間を含む都市の防災対策・減災対策の課題などを議論し、安全で安心な社会づくりに向けた地下空間利用のあり方について皆様とともに考えていきたいと思います。会員・非会員を問わず、多数の方々のご参加をお待ちしております。

■シンポジウム(CPD対象)

行事コード 54101
主 催 公益社団法人土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省,社団法人日本建築学会,公益社団法人日本都市計画学会,公益社団法人地盤工学会,一般社団法人資源・素材学会,一般社団法人日本応用地質学会,一般財団法人エンジニアリング協会,都市地下空間活用研究会
日 時 2012年1月20日(金)9:30-17:10(開場9:00)(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場 (〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 TEL 03-5286-1755)
※添付案内図をご参照ください。
申込締切 2012年1月13日(金)【必着】
プログラム 【午前の部】
■井深大記念ホール
[基調講演]
  「災害時における地下空間の役割(仮)」松井 直人 国土交通省 大臣官房技術審議官(都市局担当)
[パネルディスカッション]
  パネリスト(順不同):
   西植 博 国土交通省 都市局街路交通施設課長
   石川 進 東京都 都市整備局都市基盤部長
   黒川 洸 (財)計量計画研究所 理事長,筑波大学名誉教授、東京工業大学名誉教授
   井下 泰具 大阪地下街株式会社 理事
  コーディネータ
   岸井 隆幸 日本大学理工学部土木工学科 教授
   
【午後の部】
■3階会議室
  3会場に分かれての論文発表
    第1会場(建設)
    第2会場(心理・防災)
    第3会場(計画)

参加費 会員8,000円,非会員9,000円,学生会員3,000円
定 員 250名(先着順)
申込方法 土木学会ホームページ((クリック)からの申込、または土木学会誌綴込みの「本部行事参加申込書」に参加者お一人につき1枚にて所定事項(特に行事コード:54101/行事略称:17回地下空間シンポ)を明記のうえ、下記の問合先に宛てFAXにてお申込みください。申込書到着後、10日前後で折り返し「参加券」をお送りいたします。
申込みに関してのお願い (1)申込み締切り前に定員に達している場合がございますのであらかじめご了承ください。なお、締切日以降の事前受付はいたしません。ただし、定員に余裕がある場合のみ、行事当日に会場にて受付いたします。
(2)申込み後、やむを得ずキャンセルをされる場合は、必ず開催日の1週間前までに研究事業課宛ご連絡ください。ご連絡がない場合は、参加費を徴収させていただきますのであらかじめご了承ください。
(3)参加費のお支払い方法につきましては、会場の都合により当日現金でお支払いいただくことができません。申込受付後ご請求書をお送りいたしますので、銀行振込もしくは郵便振替にて、お支払いいただきますようお願い申し上げます。
(4)申込みをされる前にご送金いただくことはトラブルの原因となりますので固くお断りいたします。
(5)テキストのみご希望の場合は行事終了後に出版事業課までお問合せください。

■見学会

日 時 2012年1月19日(木)13:30集合 17:00頃解散予定
見学場所 汐留地区 環状2号線地下トンネル ほか
定 員 土木学会および当シンポジウム後援団体の会員25名(先着順)
参加費 1,000円(見学会場までの交通費は参加者負担)
申込締切 2011年12月20日(火)【必着】
申込方法 シンポジウムの申込みとは別途お申込み願います。参加を希望される方は、本ホームページに添付の地下空間シンポジウム「見学会参加申込用紙」に必要事項(①参加者氏名,②勤務先名称・所属,③勤務先住所・郵便番号・電話番号)をご記入の上,下記の問合せ先に宛てFAXにてご応募願います。なお,参加者には詳細案内(参加費支払方法も含む)をお送りいたします。
申込みに際しての注意事項 長距離(2.5km程度)を歩ける体力をお持ちの方を参加対象とします(途中参加および途中退出は原則としてできません)
  
■お問合せ先
土木学会 研究事業課 担当:村木
【シンポジウム、見学会申込用FAX】:03-5379-0125 TEL:03-3355-3559
E-mail:mura@jsce.or.jp

                                           以上


去る7/30(土)午後、「第5回夏休み親子見学会」を開催し、無事終了いたしました。

東京会場では,東急東横線(渋谷駅~代官山駅間)地下化事業の現場で,小学生とその保護者9組18名にご参加いただき,渋谷駅からシールドトンネルにかけて見学しました。
大阪会場では,阪神高速大和川線建設工事の現場で,同じく13組27名にご参加いただき,組立て中のシールドマシンなどを見学しました。

現場見学後,地下空間の有用性を知ってもらおうと,参加した小学生の皆さんに地下空間クイズと題して,地下のメリット・デメリットや地下に作りたい施設などについて考えていただき,最後に「地下空間こども博士」の認定賞状を授与いたしました。
この見学会を通じて,今後も地下空間や土木工事についての関心を高めていただけましたら幸いです。

なお,今回の親子見学会に際しましては,東京急行電鉄株式会社様ならびに阪神高速道路株式会社様の多大なるご協力をいただきました。あらためてお礼申し上げます。


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地下空間研究委員会主催「第5回 夏休み親子見学会」を以下のとおり開催いたします。

参加ご希望の方は、添付の「行事参加申込用紙.xls」をダウンロードし、参加者(小学生と保護者)1組につき、1枚にて必要事項をご記入のうえ、下記「申込書送付先」までFAXもしくはE-mail(E-mailの場合、同申込書を添付の上、メール件名:「夏休み親子見学会参加申込」)にてお送りください。

なお、当日の集合場所その他詳細については、参加申込締切後、各参加者宛に直接ご案内させていただきます。

申込書送付先
社団法人土木学会 研究事業課 村木(むらき)宛
所在地 :〒160-0004
東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内
FAX:(03)3355-5278
E-Mail:mura@jsce.or.jp

参加申込締切:2011年7月15日(金)必着

開催日時 2011年7月30日(土)13:00(集合)~17:00(終了予定)
参加費 無料(集合場所までの交通費は各自負担) 
 (※団体傷害保険には(社)土木学会の負担で加入いたします。)
対象者 小学生と保護者
各会場15組程度(応募多数の場合は抽選とさせていただきます)
会 場  □東京会場:東京急行電鉄株式会社 東横線渋谷~代官山間改良工事現場
 □大阪会場:阪神高速道路株式会社 大和川線建設工事現場
テーマ 夏休み自由研究支援「街の地底探検 ~感じる 考える 地下空間利用~」
内 容 地下空間に関するクイズや見学を通じて、都市生活における地下空間の有用性の理解を深めていただき、「地下空間こども博士」の称号を授与します。
参加申込締切 2011年7月15日(金)

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2011年6月20日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学"の確立を目指し、「第17回地下空間シンポジウム」を開催いたします。

 このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。

 会員・非会員を問わず、多数の方々の講演ご応募をお待ちしております。
 なお、講演申込、論文投稿はすべてインターネットにて受付を行います。

 講演申込、論文投稿にあたりましては、下記内容を充分にご確認頂く様お願いいたします。

 

 

主 催 公益社団法人 土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省、社団法人 日本建築学会、社団法人 日本都市計画学会、
公益社団法人 地盤工学会、一般社団法人 資源・素材学会、
一般社団法人 日本応用地質学会、
一般社団法人 エンジニアリング振興協会、都市地下空間活用研究会
日 時(予定) 2012年1月20日(金) 9:30~17:00(開場9:00)
会 場 早稲田大学国際会議場
参加費(予定) 学会員8,000円,非会員9,000円(共にテキスト代込み)
講演申込(タイトル、概要のみ)要領
  1. 募集内容:『地下空間利用』に関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など
  2. 応募形態:一般投稿論文
  3. 申込方法:添付を参考に,インターネットによる電子申込でお願いします。
    電子申込では、
    ①講演題目
    ②発表者および連名者(勤務先・職名/発表者を合め4名以内)
    ③連絡先住所・電話番号、FAX、E-mailアドレス等<
    ④論文概要(400字程度、目的、概要等)等をご入力ください。
  4. 申込締切期日:2011年9月3日(金)
  5. *申込締切期日が延長されました。

論文原稿の提出要領 *論文の投稿もインターネットによる電子投稿でお願いします。
⇒当画面左下の“地下空間シンポジウム論文投稿電子申込み「こちらをクリック」から、電子申込願います。

 上記の講演申込後に,添付の執筆要領(学会指定の様式)に従い、電子化した論文原稿(PDF形式)を提出していただきます。

*執筆要領(学会指定の様式)が変更になっております。御確認ください。

 原稿提出締切期日:2011年9月30日(金)

 なお、申込時点の内容と大幅に論文内容が異なるもの、商業宣伝に偏ったものについては、論文・報告集への掲載をお断りすることがあります。


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地下空間研究委員会主催「第5回 夏休み親子見学会」の開催を予定しております.

● テーマ
 夏休み自由研究支援「街の地底探検~感じる 考える 地下空間利用~」

● 趣 旨
 地下空間に関するクイズや見学を通じ、都市生活における地下空間の有用 性の理解を深めていただく。

● 日 時
 7月30日(土)13:00~17:00(予定)

● 場 所
 東京会場:都内地下空間施設建設現場 (近日決定)
 大阪会場:関西圏内地下空間施設建設現場 (近日決定)

● 対象者
 小学生と保護者 各会場15組程度(応募多数の場合は抽選)

● 申 込
 専用申込みフォーム(現在準備中)により申込み下さい.

●その他
 詳細は、http://www.jsce-ousr.org/


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 2011年1月18日に開催された,第16回地下空間シンポジウムで発表された講演論文に対し,地下空間研究委員会で厳正に審査しました結果,以下のとおり最優秀講演論文賞1編,優秀講演論文賞4編が決まりました.

【最優秀講演論文賞】1編

  ・横浜環状北線トンネル避難施設細部構造検討
     藤井 健司 殿  首都高速道路株式会社 技術部
     長田 光正 殿  首都高速道路株式会社 技術部 

【優秀講演論文賞】4編

  ・既存地下広場改善への行動観察、人流シミュレーション技術の応用
     大西 道隆 殿  大阪ガス株式会社 行動観察研究所
     浜田 朋之 殿  株式会社 日立製作所 機械研究所
     粕谷 太郎 殿  都市地下空間活用研究会

  ・浸水した大規模駐車場からの避難に関する検討
     高橋 祐樹 殿  関西大学大学院 理工学研究科
     石垣 泰輔 殿  関西大学 環境都市工学部 都市システム工学科
     馬場 康之 殿  京都大学 防災研究所
     戸田 圭一 殿  京都大学 防災研究所

  ・形と色と力学的な観点に基づく地下空間イメージの考察
     今泉 暁音 殿  山口大学大学院理工学研究科
     向井かおり殿  山口大学大学院理工学研究科
     増田 美佳 殿  兵庫県
     清水 則一 殿  山口大学大学院理工学研究科

  ・東京メトロにおける地下空間の心理的評価法の検討
     吉本 直美 殿  神奈川大学人間科学研究科大学院
     和氣 典二 殿  神奈川大学視科学研究所
     三田  武 殿  株式会社 日建設計シビル
     和氣 洋美 殿  神奈川大学人間学部


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2011年12月1日

 「地下空間研究委員会」では、健全で豊かなゆとりのある地下空間を現実のものとするために、土木工学のみならず、都市計画、建築、法律、医学、心理学、福祉、さらには芸術、経済学の分野までをも包含・総合化した“地下空間学”の確立を目指し、「第17回地下空間シンポジウム」を開催いたします。
このシンポジウムでは、『地下空間利用』という観点から、これに関する計画、建設、防災、維持管理、環境、心理、空間デザイン、普及など、幅広い問題にわたり意見・情報交換を行い、建設的で充実した議論を行いたいと考えております。
 今回は、「巨大災害に対する地下空間の役割」をテーマに、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の経験などを踏まえ、とくに、限られた空間の中で高密度な社会を営む都市エリアでの自然災害に対して、被災直後から復旧・復興期にかけて地下空間が果たすべき役割や、地下空間を含む都市の防災対策・減災対策の課題などを議論し、安全で安心な社会づくりに向けた地下空間利用のあり方について皆様とともに考えていきたいと思います。会員・非会員を問わず、多数の方々のご参加をお待ちしております。

■シンポジウム(CPD対象)

行事コード 54101
主 催 公益社団法人土木学会(担当:地下空間研究委員会)
後援(予定) 国土交通省,社団法人日本建築学会,公益社団法人日本都市計画学会,公益社団法人地盤工学会,一般社団法人資源・素材学会,一般社団法人日本応用地質学会,一般財団法人エンジニアリング協会,都市地下空間活用研究会
日 時 2012年1月20日(金)9:30-17:10(開場9:00)(予定)
会 場 早稲田大学国際会議場 (〒169-0051 新宿区西早稲田1-20-14 TEL 03-5286-1755)
※添付案内図をご参照ください。
申込締切 2012年1月13日(金)【必着】
プログラム 【午前の部】
■井深大記念ホール
[基調講演]
  「災害時における地下空間の役割(仮)」松井 直人 国土交通省 大臣官房技術審議官(都市局担当)
[パネルディスカッション]
  パネリスト(順不同):
   西植 博 国土交通省 都市局街路交通施設課長
   石川 進 東京都 都市整備局都市基盤部長
   黒川 洸 (財)計量計画研究所 理事長,筑波大学名誉教授、東京工業大学名誉教授
   井下 泰具 大阪地下街株式会社 理事
  コーディネータ
   岸井 隆幸 日本大学理工学部土木工学科 教授
   
【午後の部】
■3階会議室
  3会場に分かれての論文発表
    第1会場(建設)
    第2会場(心理・防災)
    第3会場(計画)

参加費 会員8,000円,非会員9,000円,学生会員3,000円
定 員 250名(先着順)
申込方法 土木学会ホームページ((クリック)からの申込、または土木学会誌綴込みの「本部行事参加申込書」に参加者お一人につき1枚にて所定事項(特に行事コード:54101/行事略称:17回地下空間シンポ)を明記のうえ、下記の問合先に宛てFAXにてお申込みください。申込書到着後、10日前後で折り返し「参加券」をお送りいたします。
申込みに関してのお願い (1)申込み締切り前に定員に達している場合がございますのであらかじめご了承ください。なお、締切日以降の事前受付はいたしません。ただし、定員に余裕がある場合のみ、行事当日に会場にて受付いたします。
(2)申込み後、やむを得ずキャンセルをされる場合は、必ず開催日の1週間前までに研究事業課宛ご連絡ください。ご連絡がない場合は、参加費を徴収させていただきますのであらかじめご了承ください。
(3)参加費のお支払い方法につきましては、会場の都合により当日現金でお支払いいただくことができません。申込受付後ご請求書をお送りいたしますので、銀行振込もしくは郵便振替にて、お支払いいただきますようお願い申し上げます。
(4)申込みをされる前にご送金いただくことはトラブルの原因となりますので固くお断りいたします。
(5)テキストのみご希望の場合は行事終了後に出版事業課までお問合せください。

■見学会

日 時 2012年1月19日(木)13:30集合 17:00頃解散予定
見学場所 汐留地区 環状2号線地下トンネル ほか
定 員 土木学会および当シンポジウム後援団体の会員25名(先着順)
参加費 1,000円(見学会場までの交通費は参加者負担)
申込締切 2011年12月20日(火)【必着】
申込方法 シンポジウムの申込みとは別途お申込み願います。参加を希望される方は、本ホームページに添付の地下空間シンポジウム「見学会参加申込用紙」に必要事項(①参加者氏名,②勤務先名称・所属,③勤務先住所・郵便番号・電話番号)をご記入の上,下記の問合せ先に宛てFAXにてご応募願います。なお,参加者には詳細案内(参加費支払方法も含む)をお送りいたします。
申込みに際しての注意事項 長距離(2.5km程度)を歩ける体力をお持ちの方を参加対象とします(途中参加および途中退出は原則としてできません)
  
■お問合せ先
土木学会 研究事業課 担当:村木
【シンポジウム、見学会申込用FAX】:03-5379-0125 TEL:03-3355-3559
E-mail:mura@jsce.or.jp

                                           以上


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 論文投稿申込をしていただいた方へ

 このたびは,地下空間シンポジウム論文・報告集へ論文投稿申込をいただき,ありがとうございます.
 つきましては投稿していただく論文の執筆要項を添付致しますので,このフォーマットにて,論文の投稿をお願いいたします.

添付 サイズ
2010地下空間シンポジウム原稿作成要領.doc 57.5 KB
2010地下空間シンポジウム原稿フォーマット.doc 77.5 KB

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この度は、土木学会論文集F2分冊への登載を希望して下さいましてどうもありがとうございます。
 この分冊に論文登載を希望される場合、土木学会論文集編集委員会の管理のもとで厳正に査読を行います。
このため、
(1) 地下空間研究委員会ウェブページの論文投稿ページ
からの他に、
(2) 土木学会論文集投稿ウェブページの論文投稿ページ
からの論文投稿もお願い致します。
お手数をおかけいたしますが、御協力をお願い致します。
なお、一般投稿論文としての投稿される場合は、(1)からの投稿だけで結構です。
以上 


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